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付箋 マーカーの使い方のマイルールを決める [学習ツール]

試験勉強の必須アイテムと言える付箋とマーカー。漫然と重要ポイントにマークしたり付箋を貼るだけでは便利さを活かしきれない。自分のルールを決めて統一した使い方をすることで効果が倍増する。

自分のルール

マーカーは黄・ピンク・緑の3色を使う

付箋はピンク・緑・黄・オレンジ・青の5色を使う

基本書通読時

・暗記必要なページに緑付箋を貼る。該当部分を緑マーク
・飛ばし読みをし先送りしたページに黄付箋を貼る
・読んで理解できなかったまたは疑問が生じたページにオレンジ付箋を貼る該当部分を鉛筆で囲む
? ?疑問点は鉛筆でメモ

過去問演習時

・間違えた、または良く分からなかった肢に鉛筆で矢印(→)※問題ではなく回答に記入
・上記分の基本書解説部分を黄色でマーカー
・できた問題は問題番号に?(チェック)マークを鉛筆で記入 ? ? ??
・できなかった問題は問題番号に×(バツ)マークを鉛筆で記入?
・×マークの問題は繰り返し演習
・2回間違えたら回答と基本書解説にピンクマークし基本書にピンク付箋を貼る

基本書再読時

・先送りしたページを学習したら黄色付箋を外す
・オレンジ付箋部分が理解できた、疑問が解決した時は付箋を外す


直前時
・基本書 過去問集を通して重要ポイントに青付箋を貼る

試験前日
・青付箋を復習


今度はKindleFireHD6とポメラがつながった。 [学習ツール]

購入したままほとんど使うことがなかったポメラDM10であったが、
KindleFireHD6との接続に成功。
ファイルを取り込めることが分かったのでこれからは使う機会が
増えるといいです。
ただ、Kindleから見えるのは本体のファイルだけ。
SDのファイルは見えなかった。
あとポメラのUSBインターフェースはさいきん最近見なくなった
miniだったのでケーブルを探さなければならなかった。


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Kindle FireHD6 とSharp電子ノートWG-S20の接続成功 [学習ツール]

Kindle FireHD6を購入し便利に使っている。
これはUSBホスト機能があると言うのでオプションのUSB接続ケーブルを購入し試してみた。
Sharpの電子ノートWG-S20と接続したところあっさり認識。
電子ノートのメモを取り込むことができた。

取り急ぎ報告。

携帯メールで単語学習 [学習ツール]

単語力アップはまめに辞書を引いて一つ一つ積み上げていくしかないのだが、
それを定着させるのに有効なツールが携帯電話である。

やり方はシンプル。
単語 空白行 日本語 空白行 と交互に書いて自分の携帯メールに送るだけ。
本日分の今日の学習からその書式にしました。
あとはそのメールで単語を見て日本語を思い出せるかチェックするだけ。
下からスクロールすれば日本語を見て英単語を思い出すこともできます。

ポイントは携帯にメールを送るとき、タイトルを工夫するといいです。
タイトルが「今日の英単語」だけだとあとで復習するときどのぶんか分からなく
なりますから。
それから最初に改行をいくつかいれること。でないと1番目の単語は日本語も
同時に表示されてしまい勉強にならないから。
下から日本語⇒英語の勉強ができるように、文末にも改行を入れておくと
よいでしょう。
フォルダに振り分けできる機種は英語用にフォルダを作って分類しておくと
いいと思います。そのときはなるべくアクセスしやすいフォルダにすること。
(うえの方に作るとか)

携帯メール学習の一番のメリットは時間と場所を選ばないこと。
はた目から勉強しているように見えないことなどがあります。
昼休みに堂々とやっていても人からはメールやってるくらいにしか
見られませんので。

面倒だけど単語だけでなく例文でもいいかも。この場合は単語の途中で
行が変わらない様に自分の携帯画面に合わせて調節する必要があります。
(それが面倒だったりします)


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